COMEMOのKOLとして投稿中です

COMEMOのKOLとして投稿中です

日本経済新聞社が手がけるビジネスパーソン向け知見共有プラットフォーム”COMEMO”に記事を投稿しています 。

KOLとはキーオピニオンリーダーの略で、COMEMOでは様々なジャンルの専門家の方々が「キーオピニオンリーダー(KOL)」として認定されています。そうそうたる皆さんが連なり、勉強になる議論が活発な交わされる中で、私も2018年6月より、KOLの一人として恐縮ながら加わらせていただくことになりました。地球の反対側から記事を投稿してまいります。

バックナンバーは、こちらから参照可能です。

COMEMOの概要については、2018年1月のリニューアルの際のリリースも参考になります。

皆さんもぜひ、こちらのCOMEMOでの議論に参加しましょう!

著者について

Tsukasa Hirano administrator

26歳の時に退職。ブラジルの首都・ブラジリアのコンサルティングファームでの1年間のインターンに臨み、同社に入社。ブラジル政府の政策制度・投資に関連する調査に加え、日本企業のブラジル進出支援案件を担当。幅広い業種・分野の市場調査やM&A案件を手がける。現在はフリーのコンサルタントとして、サンパウロを拠点に政府機関や企業向けにプロジェクト単位でのサポートやリサーチ業務を提供。2017年1月ににtks brasilとして法人化。ブラジル在住歴は、幼少期を含め通算17年。